瀧口 昭彦(たきぐちあきひこ)
早稲田大学教育学部卒業後、㈱日立製作所に入社。日立データシステムズにて海外赴任を経験。その後米国スタートアップの日本法人立ち上げに参画。
NECレノボジャパングループの取締役及び経営幹部を歴任し、現在は独立しHYAコンサルティングの代表を務める。
「若者を元気にする」「自分に投資したくなる」を中核に東京都政を通して日本の再生の道を切り開きたい。
【経歴】長年IT企業の経営幹部をしていました。1961年5月30日生まれ、63歳
1986年:早稲田大学教育学部卒業 ㈱日立製作所株式会社入社
(国際営業部長代理、ロンドン駐在5年半。)
2003年:サン・マイクロシステムズ株式会社日本DC本部長
2005年:アイシロン・システムズ㈱代表取締役社長(日本・韓国)
2009年:NEC・レノボジャパングループ専務執行役員
2017年:日本クエスト・ソフト㈱代表取締役社長
2020年:㈱クアンタムストレージ 日本カントリーマネージャ
2023年:Hyaコンサルティング代表 兼 ㈱ オープンループ特別顧問
2元代表制である都議会議員や地方議員は、首長・都知事のための政治視点で議決権を行使してはならないのです。
「実現できない不確実な政策」を並べるのではなく、自分自身のコア・軸をどのように都政の議決に反映できるか、政党の意見を代弁するのではなく、
市民にとっての最適解を探求し、議決判断に至った過程も含めて皆さんに公表していく所存です。
これこそが本物の民主主義を実現していく道であると信じています。
私は、「論理と公平性」自分の軸とし、次の3つを重点課題として議論していきたいと思います。
① 「若者を元気に!」(東京からできることがあるはず)
世代間格差や極端な経済力二極化解消を最優先課題としたい
② 自分に投資したくなる社会
国際競争力のアップ無くして再生無し
③ 都政の見える化と分析 (2元代表制、都議会議員の責務と実行)
行政と民間の役割分担
将来につながる教育投資になっているかなど
『再生の道』は候補者に敢えて公開面接という厳しい選抜方法を課し、皆さんの前に適任者を選択できる機会を提示しています。
私もその一人として皆さまの前に立っています。皆さんと一緒に本物の「民主主義の実現」を目指したいと思います。
SNSや街頭でも、日々、言葉で、行動で、私の姿勢を発信して参ります。
都政のあり方そのものを考えるきっかけになれば幸いです。
- 生年月日: 1961年5月30日
- 年齢: 63歳
- 星座: 双子座
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趣味:
- 水泳
- バレーボール:インターハイ ベスト8
- ボクシング:テクニックに関する知識はマニアの領域
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読書:年平均50冊は読破
【最近の読了】
なぜ重力は存在するか / 野村泰紀
コードブレイカー アイザックソン -
映画・ドラマ鑑賞:
【最近鑑賞した映画やドラマ】
からかい上手の高木さん
12人の怒れる男
続・続 最後から二番目の恋(これ楽しみにしてます)
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座右の銘:
「君子行不由径」
君子は、裏道や小道を通らない。
物事を進める際に、裏技や不当な手段を避け、
正しい道を歩むべき。